2017年10月01日

日々のつぶやき「今日の話題は『チャイニーズを侮辱したビデオゲーム』『警察署長が来週、手術に踏み切ります』」

トロントは9月30日(土)。

朝の気温は6度で、日中は15度まで上がるという予報でした。

天気は安定した晴れ模様。

今日は風が非常に冷たくて、午前中などは、東京で言えば11月くらいの寒さでありましたねぇ。

久々にダウンタウンに出掛けたんですけど、「ニット帽」を被っている人たちもチラホラ。

薄手のダウンジャケットもそれなりにおりまして、ここ5日間ばかりの「真夏」状態から、一気に「晩秋」にでも突入したかのような陽気に。

さあさあ、今日もトロントのニュースショー。

最高視聴率を誇っております「CP24(シーピー・トゥエンティーフォー)」の話題から参りましょう。

取り上げさせて頂きますのは、

@チャイニーズを侮辱したビデオゲーム

Aトロントの警察のトップが自身の「手術」を公表

の2本であります。

「チャイニーズを侮辱した」って、若干ヤバそうな雰囲気が漂いそうですけれども、テーマとしましては、やはり「人種差別」に分類されるのは間違いないですね。

トロントの北部に位置しております、「Markham(マーカム)市」にあるゲーム会社が販売している「ビデオゲーム」。

このゲームが目下、国内外の政治家の皆さま方から批判を受けているようで。

そのココロは、内容が「人種差別」的であり、ある種の「固定概念」に基づいて作製されているためでして。

「BigーOーTreeーGames」というメーカーによって考案されたゲームのタイトルはずばり、「Dirty Chinese Restaurant(ダーティー・チャイニーズ・レストラン)」。

もうタイトルからしてストレート過ぎて、どう考えてもアカンやつのような気がしますけれども、「Wong Fu」という名前のキャラクターが、レストランを経営しているという設定なんですって。

でもって、プレイヤーは「肉切り包丁」を持って、「食材」となる「ネコ」や「イヌ」を路地裏で追い回したりするそうなんですけどね。

ユニークなのは、主人公がさまざまな「違法」な行為をしているため、「保健所」や「移民局」の検査官たちから逃げ回ると。

最初に反応を示したのは、マーカム市長さんでした。

マーカムと言いますと、とりわけチャイニーズの多い地域でありましてねぇ。

市長曰く、「中国系カナダ人コミュニティーへの屈辱的な描写により、私は深く傷つけられている」。

に対しまして、「The Canadian Press」というメディアの論評では。

「ゲームを販売している会社は、自身を肯定している」

「このゲームは、中国文化を正確に表現しているとは言えないが、我々が子供の頃から楽しんできた、決して政治的には正しくない『風刺』や『コメディー』作品の数々」

「例えば、『South Park』、『All in the Family』、『Sanford & Son』、『Family Guy』、『Simpsons』や『Chappelle’s』などと同じである」

聞けば、このゲーム会社のスローガンは、「政治的に正しいことは、とても退屈だから」。

マーカム市長もお怒りなんですけど、オンタリオ州首相でありますキャスリーン・ウィンも負けず劣らず、ツイッターにて非難を表明しておりました。

曰く。

「こういったタイプの『人種差別』は、オンタリオ州には必要のないものだ」

「それでも私は、今回のような描写が、マーカムの人々の価値観には何ら影響を及ぼさないと思っている」

他方、ニューヨーク市議会の女性議員さんが、フェイスブックに投稿した内容は。

「このゲームは、私が中国系アメリカ人として以前にアメリカで出遭ったことのある、ネガティブで屈辱的な『固定概念』を使用している」

彼女は、このゲームの販売差し止めを要求するみたいなんですけどね。

トロントの「チャイニーズ・スーパーマーケット」に出掛けますと、そこでは「カエル」、「ニワトリの足」、「草魚(そうぎょ)」などなど、日本ではあんまり食べないような「食材」がごくごくフツーに並べられております。

まあまあ、それが「食文化」ですから、特に何の問題もないんですけどね。

中国本土では、場所にもよるんでしょうけど、「ハクビシン」なんかも食べちゃうみたいですし、以前にはそれを食べて「伝染病」に感染しちゃったという報道もありましたしねぇ。

確かに「ダーティー・チャイニーズ・レストラン」というタイトルには何のボカシもありませんし、「人種差別」と言われても仕方がないとは思います。

とはいえ、長らくハリウッド映画の中で描かれていた「ニッポン人」と申しますと、「黒縁メガネ」で、年がら年中「薄笑い」を浮かべているとか。

首から「カメラ」を下げている&無闇やたらと「おじぎ」をしていたりして。

今でこそ、「アニメ」だ「アイドル」だという時代に変わってきてはおりますが、欧米社会から日本がこのように見られていた時代があったのも事実(未だにそうかもしれませんけどね)。

にしましても、典型的な中国人のイメージが、「肉切り包丁」持って、「食材」である「ネコ」や「イヌ」を追っ掛け回しているものだとすれば、怒る人が出て来るのも無理はないのかも。

果たして、どこまでを「風刺」とか「パロディー」だと許しても好いのでしょうか?

昨今では、この線引きが、世界的に異常に狭まってきているような気もするんですけどねぇ。

確かに、絶対「差別」は好くないのですよ。

このような表現はあんまり好きではないのですが、「社会的な弱者」と呼ばれる皆さまに対するものとかは、どーにもダメなのではないかと。

思うに、政治家などの「権力」を持っているサイドにいらっしゃる方々に対する場合。

こんなのが、本来の意味での「風刺」に該当するのではないかと。

このニュースから得た意外な事実。

それは、チャイニーズの方々に対しましては、「肉切り包丁」を持って、「ネコ」だの「イヌ」だのを追い掛け回すイメージがあるのだな、ということでした。

さてさて、続きましては、トロントの警察のトップによる「告白」でありまして。

警察署長のMark Saundersさんが、自宅にテレビ局を招いて発表したことは、ご自身が月曜日に「腎臓移植手術」を受けるということ。

腎臓の提供者が、奥さまであるStaceyさんであるということ、なんですけど。

Markさんは生まれつき、2つある腎臓の内の1つが機能していなかったそうなのですよ。

長らくそのまま暮らしてきたのですが、ここに来て腎臓が機能不全に陥ってしまったと。

でもって、もはや「移植」しか生き延びる方法はないということで、提供者として名乗り出て、条件にも適合していたのが奥さまであったと。

Staceyさん曰く、「夫の命を救うためなら、自分の腎臓を提供するなど当然のことです」。

Markさんが、今回マスコミに対して大々的に発表した理由は、「移植」のドナー登録がまだまだ少ないことなのだそうです。

毎年毎年1600人程度が、「移植」を待つリストに加えられるそうなんですけど、実際のドナー登録者数は、カナダ人の20%にも満たないのだとか。

「移植医療」についての理解をもっと深めたいという狙いで、思い切った行動に出たそうなんですけどね。

このニュースを観ていた我が妻曰く。

「アタシの腎臓をあなたにあげるかどうかは、ちょっと考えさせてもらうわ」

現実は非常に厳しいということで、本日は閉店とさせて頂きます。

それでは、また次回の「つぶやき」で。

ダーティー・チャイニーズ・レストラン.jpg
Markham company's ’Dirty Chinese Restaurant’ video game denounced as racist.

マーク・サンダースさん.jpg
Police Chief Mark Saunders to receive kidney from wife on Monday.
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posted by 田中フラッフィー at 08:11 | Comment(0) | フラ・つぶ(フラッフィーのつぶやき) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月30日

日々のつぶやき「またまた『ニッポンの話題』がトップニュースに 『ヒラリー・クリントンがトロントに降臨』も」

トロントは9月29日(金)。

朝の気温は10度で、日中は17度まで上がるという予報でした。

天気はお昼頃を中心に雨、その前後は曇りがちながらも何とか晴天を保っておりましたねぇ。

我がコンドのそばにございます温度計によりますと、今朝の気温はたったの6度!

皆さま、本気(マジ)で寒かったんですけど。

聞けば、我が娘の友だちの中にも、「風邪」っぴきが非常に多いとのこと。

やっぱり「熱波」の翌日の「寒波」到来ですから、どーにもこーにもカラダが付いていかないのかもしれませんね。

さあさあ、今日もトロントのニュースショー。

最高視聴率を誇っております「CP24(シーピー・トゥエンティーフォー)」の話題から参りましょう。

取り上げさせて頂きますのは、

@またまたニッポンの話題がトップニュースに

Aヒラリー・クリントンがトロントに降臨

の2本であります。

つい先日のことではありますが、日本の「衆議院の解散総選挙」が、ワールドニュースのトップ扱いになったばかりだったんですけどね。

でもって、本日大々的に報じられておりましたのは、もはや皆さま重々ご承知かもしれませんが、福島第一原発の「汚染水」につきまして。

汚染水が、破壊された福島第一原発から外部に漏れ出している可能性がある。

原発の周囲には、複数の「井戸」が掘られているそうなんですけど、報道によりますと、

井戸の「水位計」の誤った設定により、井戸の水位の方が、原発建屋内の汚染水の水位よりも下回ってしまったかもしれないと。

周辺の井戸の水位を上げることによって、建屋内に溜まっている汚染水が外部に漏れ出さないように保っているそうなんですけど、そのバランスが崩れていた井戸が6本あったそうなんですけどね。

ですが、東京電力のスポークスマンによれば、地下水を検査したところ、放射性物質の異常な上昇は見られなかったということです。

今回の福島第一原発のニュースに関しましては、東日本大震災から原発がいかなる被害を被ったのかが、非常に端的にまとめられておりましたので、ここに原文を「コピペ」させて頂きますね。

The plant suffered triple meltdowns following the March 2011 earthquake and tsunami.

Cooling water leaks out of the damaged reactors and mixes with groundwater that seeps into the basements of the reactor building, increasing the amount of contaminated water.

原発は、2011年3月の地震と津波によって、3回の「メルトダウン」を経験しました。

破壊された原子炉からは冷却水が漏れ出し、原子炉建屋の地下へとしみ出してきている地下水と混じり合っています。

「汚染水」の量を増やしながら。

Six and half years after the accident, the plant still struggles with managing the contaminated water.

Details about the melted fuel inside the reactors remain unknown.

アクシデントから6年半が経過していますが、原発は依然として「汚染水」を管理することと格闘しています。

原子炉内の溶融した燃料についての詳細は、未だに判らないままなのです。

Decommissioning the damaged reactors is an uncertain process that is expected to take 30 to 40 years.

破壊された原発の「廃炉措置」は、30年〜40年かかるという不確かな工程上にあります。

さてさて、お次はヒラリー・クリントンがトロントにやって来たという話題なんですけど。

木曜日のことでありますが、ご自身の著書「What Happened」のプロモーションで降臨なさったヒラリー。

なんでも、大統領選に敗北した後の生活について、ユーモアを交えながら赤裸々に語っているそうなんですけどね。

「What Happened」は、9月12日に発売以来、たちまちamazonのノンフィクション部門で第1位を獲得。

現在、30万部を突破する勢いなのだとか。

昨日の「独演会(?)」では、女性たちの政治への進出を強く訴えていましたねぇ。

曰く、「次回の大統領選には、当初25人の候補者が参加すると思われますが、その内の半数は女性の政治家になるでしょう」。

コメントでは、「宿敵」でありますドナルド・トランプ大統領への「嫌味」を添えることも忘れませんでした。

それと、「選挙妨害」をされたということで根に持っている「ロシア」への悪態も忘れずに。

ヒラリーのトランプ大統領に対するコメントがなかなかユニークでしたので、原文を「コピペ」させて頂きましょうかね。

"Trump doesn't just like (Russian President Vladimir) Putin," she said, "He wants to be like Putin."

「トランプはプーチンのことが好きなだけではありません」

「彼はプーチン(自身)になりたいのです」

ヒラリー・クリントンは、10月23日にはモントリオールで、12月13日にはバンクーバーにて、自著のプロモーションを展開するのだそうです。

テレビで観る限り、それなりにお元気そうでしたけど、相変わらず「笑顔」は怖かったですねぇ。

本日は、「またまたニッポンの話題がトップニュースに」&「ヒラリー・クリントンがトロントに降臨」につきまして。

それでは、また次回の「つぶやき」で。

福島 汚染水.jpg
Water may have leaked at Fukushima due to gauge errors.

ヒラリー トロント.jpg
Clinton takes aim at Trump as she promotes book in Toronto.
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posted by 田中フラッフィー at 07:12 | Comment(0) | フラ・つぶ(フラッフィーのつぶやき) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月29日

日々のつぶやき「今日の話題は『ホントにいきなり秋になりました』&『サウジアラビアの女性の権利が拡充?』も」

トロントは9月28日(木)。

朝の気温は13度で、日中は19度まで上がるという予報でした。

天気は安定した晴れ模様。

朝は気温が13度ということでしたが、我がコンドミニアムそばにございます温度計によれば、いきなりの9度でしたからねぇ。

早朝、散歩ついでに娘をハイスクールまで送って行ったんですけど。

これがあーた、肌寒いなんていうレベルではなく、完全に「寒い」という領域に。

昨日まで体感気温が30度超えだったというのに、一夜明ければひとケタ台ですから。

さあさあ、今日もトロントのニュースショー。

最高視聴率を誇っております「CP24(シーピー・トゥエンティーフォー)」の話題から参りましょう。

取り上げさせて頂きますのは、

@トロントは予定通り「秋」になりましたね

Aサウジアラビアの女性の権利が拡充されます

の2本であります。

冒頭部分でも、ひとしきりグダグダ言わせて頂きましたが、トロントの「しつこい夏」がようやく終わったという話題から。

5日間に渡る30度超えの日々を経験し、水曜日の夜を持ちまして、めでたく「夏」が終了致しました。

トロントにございます、ピアソン国際空港の水曜日の気温は30.2度だったそうですが、これは44年前の記録の27.2度を上回るものであったと。

この5日間は、トロントにおけるさまざまな気温の記録を塗り替えたのだそうです。

気象庁の予報では、木曜日の最高気温は19度、金曜日は14度、そいでもって、土曜日は16度で、日曜日は20度。

これらの気温は、例年同時期の18.5度と比べても同等レベルであるということで。

「高温注意報」は当たり前ですけど、すでに解除されまして、トロントは大変涼しい空気に包まれております。

本気(マジ)で今朝は寒かったんですよ。

長袖のボタンダウンシャツに、完全にチャックを閉めた薄手のジャンパーを着てたんですけどねぇ。

これからトロントにお越しになる皆さま方におかれましては、日本よりも相当涼しいという心構えで突撃して頂ければ幸いです。

さてさて続きましては、「サウジアラビア」のニュースなんですけどね。

日本でも報道されておりましたので、ご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、「我々の当たり前が、サウジでは非常識」という話題をひとつ。

テーマは「クルマの運転」であります。

サウジアラビアの女性たちは、2018年から、国内においてクルマの運転を許されるだろう。

サウジの「驚き」の決定は、女性たちの権利の拡大を意味するのだ。

だそうです。

ということは、今の今まで、女性にクルマの運転は許されなかったということでありまして。

サウジアラビアは、女性によるクルマの運転を禁止している「世界で唯一の国」であったと。

女性たちが運転をする権利を主張し始めてから、なんと30年近くが経過したということなんですけどね。

他のイスラム国家の女性たちが自由に運転しているにもかかわらず、サウジだけが「全面禁止」だったということは、世界中からネガティブな注目を集めておりました。

サウジでは、女性たちに「運転免許証」すら発行しないみたいですけど、万が一運転しようものなら逮捕&拘留処分に。

近いところでは2011年に、1人の女性がクルマを運転した罪で捕まり、罰として10回の「ムチ打ち刑」を受けたそうなんですけど。

法律を変更し、女性に運転免許を与えるというニュースは、アメリカのホワイトハウスからも賞賛を受けたのだとか。

ドナルド・トランプ大統領曰く。

「今回の決定は、女性の権利と機会を増やすための積極的な一歩となった」

他方、アントニオ・グテーレス国連事務総長曰く。

「正しい方向への重要な一歩である」

サウジアラビア駐米大使であるハレド・ビン・サルマン王子(サウジの国王の息子さんみたいですね)曰く。

「女性に運転を許可することは、将来への大きな一歩であり、我々の社会はすでにその準備が出来ている」

が、しか〜し、こうした喜びの声の裏側には、依然として「女性差別」の現状が広がっております。

男性の後見人の許可なしでの海外旅行の禁止。

男性側の親族の許可なしで結婚することを禁止する、などなど。

ちなみに、結婚に反対する親族から逃げようとした女性たちは「投獄」、もしくは小屋などに「監禁」されるそうなのですが。

今まで女性が外出する際には、クルマを運転してくれる知り合いなどに頼まなければならなかったのですね。

「Uber(ウーバー)」ですとか「Careem(カリーム)」といった、民間のタクシーも頻繁に利用していたと。

でもって、来年からは女性も運転するってんで、ドライバーさんたちの生活が大ピンチ、という報道でもあったんですけど。

衆議院の解散総選挙で大騒ぎのニッポンの皆さま。

2017年の時点で、女性にクルマの運転をする権利がない国があるのですよ。

日本にも、まだまだ「男尊女卑」の思想&思考は、ビジネスの世界と言わず、少なくなってきたとはいえ、各分野に厳然と残っております。

にしましても、クルマの運転さえ出来ないとは。

日本の農村部なんかで、家族全員が軽自動車なんかを所有している現状などは、サウジでは夢のまた夢。

極端なケースかもしれませんが、まだまだあからさまな「男女差別」が行なわれているのですね。

あ、ちなみに、田中家の場合なんですけど、皆さまのご想像通り、わたくしの方が全面的に従っているという「女尊男卑(じょそんだんひ)」?

本日は、「トロントは予定通り秋になりましたね」&「サウジアラビアの女性の権利が拡充されます」につきまして。

自国の常識は、他国の非常識。

クルマの運転をして「逮捕」とか「ムチ打ち刑」とは、とてもSNSの時代とは思えないんですけど。

それでは、また次回の「つぶやき」で。

トロント 高温 記録更新(月曜日).jpg
Toronto sets another temperature record as heat wave finally comes to an end.

サウジアラビア クルマ運転.jpg
Saudi women will be allowed to drive in the kingdom in 2018.
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posted by 田中フラッフィー at 06:28 | Comment(0) | フラ・つぶ(フラッフィーのつぶやき) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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