2017年10月10日

日々のつぶやき「今日は『ラスベガスの銃乱射事件』 もはやほとんど情報が出て来ないのですが、『犯人像』を!」

トロントは10月9日(月)。

朝の気温は15度で、日中は22度まで上がるという予報でした。

天気はハリケーン「Nate(ネイト)」の影響で、午前10時過ぎくらいまでは雨。

だったんですけど、11時には雨も上がり、それ以降は晴れ間も顔を出すくらいの回復ぶりでありました。

本日は「Thanksgiving Day(感謝祭)」ということで、国を挙げての「祝日」でありまして。

大型スーパーなどはお休みなんですけど、久々に近所にあるカフェ「Second Cup(セカンド・カップ)」までお茶をしに。

北米最強・最安値のドーナツ店「Tim Hortons(ティム・ホートン)」も営業しておりましたが、通常よりは随分と空(す)いていたような。

皆さん、ご自宅でのんびりなんてのが多かったんじゃないですかねぇ?

ハリケーンの影響も大したことはなく、静かな休日となっていましたね。

さあさあ、今日もトロントのニュースショー。

最高視聴率を誇っております「CP24(シーピー・トゥエンティーフォー)」の話題から参りましょう。

取り上げさせて頂きますのは、

・ラスベガスの「銃乱射事件」 もはやほとんど取り沙汰されることもなくなった「犯人像」

なんですけどね。

日本のニュースでもそうだと思われますが、この話題はこのまま「風化」して行きそうな勢いでありまして。

そんな折り、2日前くらいでしょうか、「CP24」にて「犯人像」にそれなりに迫った記事がございましてねぇ。

犯人とされている、スティーブン・パドックの日常生活が語られておりましたので、少しばかりお時間を頂戴したいと思います。

カジノの常連は、いつもは物静かだが、すぐにカッとして、怒りを爆発させる可能性を秘めている。

そんな見出しから始まりましたこの記事なんですけど。

スティーブン・パドックは、いつも手には「葉巻」を持っていた。

たとえ、彼がそれを吸わない時にでも。

しかし、周囲で誰かがタバコに火を点けるのには人一倍敏感であった。

自分の方に煙が流れて来ようものなら、やおら「葉巻」に火を点け、タバコを吹かしている人間の顔の方向へと、煙を吐き出すことを常としていた。

「彼は、何の悪気もなく差別的言動を繰り出す『王様』だったよ」

スティーブン・パドックの弟の1人はそう回顧します。

先々週、ラスベガスに戻って来た彼は、一晩で日本円にして100万円ものお金を「ポーカー」に遣っていたようです。

警察の調査官曰く。

「64歳の元会計士で不動産投資家の男を、一体何が殺戮(さつりく)に向かわせたのかは、今のところまったく判っていない」

高校時代の同級生曰く。

「彼は成績優秀な生徒だったよ」

「だけど、『ヒッピー』のような格好をすることによって、いわゆる優等生の『ステロタイプ』に反抗するような奴だった」

「他には、権力に対する不敬な発言も多かったね」

彼は、カリフォルニア州立大学を卒業後、10年間あまり州政府で働いていました。

最初は、郵便物を運ぶ仕事を担当。

それから6年間防衛庁の税務部門に勤め、最終的には会計検査官となりました。

彼には2度の離婚歴がありますが、以前の妻や子供たちとも関係は良好であったと。

会計検査官時代に始めた不動産投資で大成功を収め、カリフォルニア州、フロリダ州、ネバダ州、テキサス州に複数の家を購入。

カジノでの「ギャンブル」でも度々大儲けをするなど、「億万長者」への道を歩んで行ったようです。

彼はいくつもの家を所有していたにもかかわらず、隣人たちからはほとんど目撃されたことがなかったのだとか。

パートナーの女性には、ネバダ州のリノにある家を与えていたようですが、その家に彼が訪れることはほとんどありませんでした。

今回、大量の「武器」や「爆発物」が発見された、ネバダ州のメスキートの自宅で1人で過ごす時間が長かったようで。

しかし、不思議なことに、ここでもほとんど姿を目撃されることはなかったのだとか。

パートナーによれば、「彼は、親切で、優しくて、大人しい男性だった」。

しかしながら、カジノの従業員たちからの評判はまったく異なるようでありまして。

彼は、パートナーの女性のことを度々公然と怒鳴り散らしていたと。

「お前は、俺と一緒にいる価値などないんだ!」

他には、すれ違う度に、彼はどことなく落ち込んでいるようで、常にアルコールの臭いがしていたとも。

弟さんは言います。

「彼には、『神』になりたいという願望があったんだよ」

ホテルなどで、スタッフたちがどんなに忙しそうでも、最速のサービスを要求しました。

他人のことを意味なく睨みつけるクセもあり、弟さんを連れてカジノに繰り出した時には、「お寿司」を$1,000(約10万円)分注文。

かと思えば、直後に弟さんに対して、突然「サンドイッチ」を買ってこい!と命令。

とにかく「お金遣い」が荒かったという印象だそうです。

弟さんは、兄がいくつかの「銃」を所有していることは認識していましたが、さすがにあれだけの量を持っていたとは夢にも思わなかったのだとか。

「銃」を販売した店のご主人によりますと。

「パートナーの女性と一緒に『銃』を買いに来たことがありました」

「その時、女性は外科手術か何かを受けた後で、杖(つえ)を突いていたのですが、クルマに乗り込むまでずっと彼がそばについて、優しくサポートしていたのが印象的でした」

「彼は女性に対して、これ以上にはないほどの敬意を持って接していましたね」

事件を起こす今回の滞在中、当初は希望していた「高層階」を割り当てられず、直前で32階の部屋に移動することになりました。

その際に、彼が大量の「銃」が入っていたと思われるバッグを移動させているのを、ホテルのセキュリティーが目撃しているようですが。

弟さん曰く。

「彼は、ホテルのスタッフの誰に対しても、決して優しく接することなどなかったよ」

パートナーの女性に対する接し方でも、目撃者によって、その反応はさまざまですね。

弟さんが一貫して「否定的」な立場をお取りになるのは、やっかみなどもあるのかもしれません。

「二重人格者」というほどのレベルではなく、こうした人はどこにでもいそうな気もしますしねぇ。

地元の警察の見解としましては、これだけの「銃器」をたった1人で持ち運び、犯行に及んだとはとても思えない。

ということで、「協力者」が必ずいたはずだと睨んでいるようですね。

とはいえ、「死人に口なし」ですから、「真相」が究明される可能性は甚だ低いような。

本日は、もはや語られることもなくなった「ラスベガスの銃乱射事件」の「犯人像」につきまして。

それでは、また次回の「つぶやき」で。

ラスベガス.jpg
A casino regular, quiet but prickly, unleashes a rampage.
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posted by 田中フラッフィー at 04:22 | Comment(0) | フラ・つぶ(フラッフィーのつぶやき) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月09日

日々のつぶやき「今日の話題は『感謝祭』&『ハリケーン・ネイトがトロントに襲来するそうなんですけど』ですね」

トロントは10月8日(日)。

朝の気温は18度で、日中は23度まで上がるという予報でした。

天気は、早朝こそどんよりとした曇り空だったのですが、午後からは青空が顔を出したりして。

とにかく風が強いんですけど、それもそのはず、これからハリケーン「Nate(ネイト)」がトロントにやって来るそうなのですよ。

とはいえ、勢力は弱まってきておりますので、大きな被害がもたらされる心配はなし。

さあさあ、今日もトロントのニュースショー。

最高視聴率を誇っております「CP24(シーピー・トゥエンティーフォー)」の話題から参りましょう。

取り上げさせて頂きますのは、

@明日の月曜日は「Thanksgiving Day(感謝祭)」で祝日なんですけど

Aハリケーン「Nate(ネイト)」がトロントをかすめるみたいなんですけど

の2本であります。

まずは、月曜日が全国的に「祝日」であるという話題から。

もうこういった国民的なお休みを前にしますと、必ず発表されますのが、果たしてどこのお店がオープンしているのか、はたまたクローズされるのか?という情報であります。

でもって、どのようなニュースになるのかを実際の「文面」をご覧頂いてから、ご説明させて頂きますね。

Last-minute shoppers beware!

If your Thanksgiving feast falls on Monday this year, be sure to pick up your stuffing and wine on Sunday.

Here is a look at what is open and closed on Thanksgiving Monday 2017:

What’s closed:

・Malls: Yorkdale Mall, Dufferin Mall, Fairview Mall, Scarborough Town Centre, and Sherway Gardens

・Government offices

・Post offices

・Banks

・Most grocery stores

・LCBO and Beer Store locations

What’s open:

・Malls: Eaton Centre (10 a.m. to 6 p.m.), Vaughan Mills (10 a.m. to 7 p.m., Promenade (11 a.m. to 6 p.m.), Square One (11 a.m. to 6 p.m.), Hillcrest (11 a.m. to 6 p.m.) Markville Mall (11 a.m. to 6 p.m.)

・Tourist attractions, including the Art Gallery of Ontario, the Royal Ontario Museum, Ripley’s Aquarium, and the CN Tower

・A few downtown grocery stores, including Loblaws (60 Carlton Street) and Metro (444 Yonge Street)

・Movie theatres

・Many restaurants

Transit:

・The TTC will be operating on holiday service on Thanksgiving Monday

・GO Transit will be running on a Saturday schedule on Thanksgiving Monday

以上なんですけどね。

最初に、やっぱりこっちの方が大事ですから、「クローズ」になる施設から。

・一部のショッピングモール

・政府関係機関

・郵便局

・銀行

・ほとんどのスーパーマーケット

・政府直営のリカーショップ「LCBO」&「Beer Store」

はお休みですね。

逆に、「オープン」しておりますのは、

・「Eaton Centre(イートン・センター)」などの大型ショッピングモール

・美術館、博物館、水族館、CNタワー

・一部分のダウンタウンにあるようなスーパーマーケット

・映画館

・レストラン

などなどです。

また、「交通機関」に関しましては、

・地下鉄、バス、ストリートカー(路面電車)を運営する「TTC」では、月曜日は「休日ダイヤ」を採用

・主に長距離列車&バスを運営しております「GOトランジット」では、月曜日は「土曜日のダイヤ」を採用

するようですね。

お昼前に大型スーパーまで買い出しに出掛けたんですけど、休日前なので(「ハリケーン」襲来の影響もあるでしょうね)やはり混雑してましたねぇ。

国民の休日に、ほとんどの大型スーパーが営業しないというのは、日本では考えられないかもしれません。

休みの日くらい家族で一緒に過ごしなさいよ、ということみたいですけど、「年中無休」のような営業形態は、トロントではごくごく一部なのかもしれませんね。

働くのは「適度」で、お休みを取るのは「徹底的」に。

日本で何かと話題の「ブラック労働」なんかは、こちらではやっぱり少ないんでしょうねぇ。

祝日を迎える際の「クローズorオープン」の表示を見る度に、「労働」に対するスタンスが随分と異なることを痛感しているんですけど。

さてさて、お次は、トロントをハリケーン「Nate(ネイト)」がかすめるという話題でありまして。

ハリケーンが「感謝祭」の月曜日に、トロント地域に大雨を降らせるだろう。

カナダ環境省は以下の地域に「特別警戒」を呼び掛けております。

Toronto(トロント)

Hamilton(ハミルトン)

Niagara(ナイアガラ)

Mississauga(ミシサガ)

Brampton(ブランプトン)

Halton Hills(ハルトンヒルズ)

Milton(ミルトン)

Burlington(バーリントン)

Oakville(オークヴィル)

Pickering(ピカリング)

Oshawa(オシャワ)

Southern Durham Region(ダーラムの南部地域)

Vaughan(ヴォーン)

Richmond Hill(リッチモンドヒル)

Markham(マーカム)

ハリケーン「ネイト」は昨晩、アメリカのミシシッピー州南部に上陸しました。

現在は勢力を弱めながら、北方向もしくは北東方向に向かっているようで。

今夜から明日の朝には、「五大湖」の南に到達する予定みたいなんですけどね。

しかしながら、かすめるように通過をするだけのようで、数時間の雨で終わるとのこと。

今晩から「エリー湖」と、トロントが隣接しております「オンタリオ湖」の北部が雨に見舞われ、明日の夜明け頃から午前中まで続く見込みのようです。

カナダ環境省によりますと、予想される降水量は20ミリ〜30ミリ。

場所によっては、40ミリに達する可能性もあると。

で、いくつかの地域では「大雨警報」が発令されるだろう、というお見立てなんですけど、こんな程度でも「大雨」扱いなんですかねぇ?

まあまあ、そう大した降りにはならないものの、朝のニュースからして、それなりに大騒ぎだったものですから、我が家でも月曜日は外出しないような準備はしたんですけどね。

この雨は月曜日中には止み、火曜日は晴れて気温は20度まで上がるみたいで。

本日は、明日の「感謝祭」&ハリケーン「ネイト」の影響からか、大型スーパーがいつも以上に混雑しておりましたというご報告。

「感謝祭」には「ターキー(七面鳥)」を食べるご家庭も多いんですけど、家族に感謝をしながら一緒に食事をするのが習わしのようでありまして。

「ハリケーン」が近づいているとはいえ、我が家周辺は依然として青空であります。

それでは、また次回の「つぶやき」で。

サンクスギビング お休み.jpeg
What's open and closed on Thanksgiving Monday 2017.

サンクスギビング 雨.jpg
Wet weather expected in Toronto, GTA on Thanksgiving Monday.
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posted by 田中フラッフィー at 20:32 | Comment(0) | フラ・つぶ(フラッフィーのつぶやき) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月08日

日々のつぶやき「今日の話題は『カナダのフルタイム労働が増加している』というお話 とはいえなかなか厳しくて」

トロントは10月7日(土)。

朝の気温は18度で、日中は26度まで上がるという予報でした。

天気は終日の曇り空。

湿度もそれなりに高く、ちょっぴり冴えない陽気でありましたねぇ。

わたくしども家族は、とりたてて行く宛てもなく、全員が「超インドア派」、「もっとも好きな場所は自宅」であるためか、見事に一歩も外出しなかったんですけど。

さあさあ、今日もトロントのニュースショー。

最高視聴率を誇っております「CP24(シーピー・トゥエンティフォー)」の話題から参りましょう。

取り上げさせて頂きますのは、

・カナダの「フルタイム労働」が増えている

につきまして。

カナダでは、フルタイム労働の増加を10ヶ月連続で記録したそうなんですけどね。

でもって、9年前の「リーマンショック」以来の出来事であると。

9月のカナダの「失業率」は9年連続で「6.2%」という低レベルを維持しているようなんですけど。

これは、112,000件のフルタイム労働が増えた後の数字だそうで。

でもって、フルタイム労働の増加は、102,000件の「パートタイム労働」の減少を呼び込んだと。

フルタイム労働の増加分の「内訳」なんですけどね。

純増(「新たに産み出された仕事−なくなった仕事」ですね)となった10,000件の新規のお仕事。

それに、パートタイム労働だった102,000件がフルタイムに変更されまして、合計112,000件になったということですね。

先月の仕事の増加のほとんどは、公共部門に集中していたと。

「Statistics Canada」のレポートによりますと、わずかながらも「賃金」が上昇したということも見逃せないようで。

1時間当たりの平均賃金は、2016年以来最大の伸びである「物価上昇率」2.2%の下で引き上げられました。

雇用の増加を示すこれらの数字には、商品を製造する工場労働の増加分が10,500件加えられ、サービス産業の雇用機会は500件削減となったと。

トロントのあるオンタリオ州の雇用(すべての雇用をひっくるめた数字ですね)は34,700件の増加で、対前年比で2.4%増。

カナダ全体として見れば、319,700件の純増した新規雇用を伴い、前年比1.8%の増加となったんですけど、その内の90%がフルタイム労働ということでありまして。

「フルタイム労働」が増えてきているそうでありますが、トロントの「物価」を考えますと、フルタイムでないと、なかなか生活してはいけないような。

あらゆる住宅の「平均」価格が、わたくし個人的にはとても付き合い切れない、7,000万円前後という状況も悲惨なんですけど(4月などは、平均が9000万円でしたからねえ)。

カナダのご家庭の70%が共働きでないとやっていけないということですから、「お給料」が「家賃」とか「食料品」などの価格に見合っていないのでは?、とか思うのですよ。

端的に申し上げちゃいますと、「物価」が高い割には「お給料」が安過ぎる。

それでも、まだまだパートタイム労働が多いとは思うんですけどねぇ。

ことトロントのダウンタウン周辺で見ている限りですと、やっぱり「不景気感」がアリアリのような感じがして。

あくまで私見なんですけれども、カナダ版100円ショップの「Dollarama(ダララマ)」。

ここ4、5年の間で、この「ダララマ」のビニール袋に、商品をたっくさん詰めて歩いている人々を目撃する機会が増えたような。

これは偏見でも何でもないんですけど、「ルイ・ヴィトン」などの高級バッグ。

そんなバッグをお持ちのお姉さま&おばさま方を、店内で度々見掛けるようにもなったんですけどね。

主に日本の皆さま。

カナダ版「100円ショップ」とはいえ、ニッポンのそれには足元にも及びませんから。

もう悪い言葉で表現させて頂きますと、店内のほとんどすべての商品が、それこそ「バッタモン」に見えちゃいますしねぇ。

以前ですと、意地でも「ダララマ」だけには来ない人たちがいたような気もするんですけど。

「賃金」の上昇率よりも「物価」のそれの方が明らかに大きければ、お金なんて余分に遣う気など起こらないですしね。

「ダララマ」のビニール袋を下げた人々が増えているという状況は、他のホームセンターなどの売り上げが下がってしまっているのを示唆しているようでもあり。

本日は、「カナダのフルタイム労働が増えています」につきまして。

おそらくフルタイムになったとて、トロントの物価ではまだまだ厳しいとは思いますけどねぇ。

今日の我が家は一歩も外出しなかったと申し上げましたが、ということは1ドルもお金を遣わなかったということでもあり、大変に喜ばしい1日でありました。

パートタイムでもフルタイムでも、「物価」に完全に見合った賃金を得られていなければ、何の解決にもならないのかもしれませんね。

それでは、また次回の「つぶやき」で。

カナダ フルタイム労働.jpg
Canada adds jobs for 10th straight month with boost in full−time work.
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posted by 田中フラッフィー at 06:36 | Comment(0) | フラ・つぶ(フラッフィーのつぶやき) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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