2017年01月20日

日々のつぶやき「え?、5万円もするダウンジャケットを盗まれたって? 学校内は危険がいっぱいというお話!?」

トロントは1月19日(木)。

朝の気温は2度(体感気温はマイナス1度)、日中は4度まで上がるという予報でした。

お天気は終日どんよりとした曇りだったのですが、風はそれなりに冷たく、外出時にはジャケットのフードを被っている方々が多かったですね。

例年に比べれば暖かいとはいえ、そこはほら、カナダの冬ですからねぇ。

表示の気温はともかく、体感気温は「氷点下」であることが多ございまして。

さてさて、今朝がたのことなんですけど。

当ブログでも度々紹介しております、お馴染みのニュースショー。

トロントにて、最高視聴率を誇っております「CP24(シーピー・トゥエンティーフォー)BREAKFAST」なんですけど。

なんでも、今日は「National Popcorn Day」だそうでありまして、朝の7時からスタジオにて、キャスターたちがポップコーンを食べまくってたんですけど。

昨日発生したイタリアの地震の被害を報道した直後に、みんなでバクバク食べてるんですから。

日本でしたら、「まったく不謹慎だ!」などという反応にもなり兼ねない展開でありまして。

今日も今日とて、トロントはマイペース。

いつも通りのトロントではありますね。

夕方、やや肌寒い中を学校そばの待ち合わせ場所まで、娘を迎えに行った時のこと。

開口一番、「〇〇(娘の友だちの名前です)がね、今日、ダウンジャケットを盗まれちゃったのよぉ〜」。

同じ小学校に通っておりまして、中学校は別々の学校に通ったチャイニーズの女の子。

1時間目の「ビジネス」の授業が一緒らしいんですけど、イスの背に掛けたままダウンジャケットを教室に忘れてしまったのだそうです。

「ビジネス」の後は、早めのランチタイム。

リュックなどの荷物を持ち、カフェテリアに行って気がついたそうなのですが、慌てて教室に戻った時には、すでにジャケットがなくなっていた。

その教室では、すぐ後には授業がなかったみたいで、そこには誰もいなかったそうですが。

教室に戻るまでの時間は、30分も経っていなかったらしいのですが、彼女の服はありません。

着ていたダウンジャケットは、カナダのバンクーバー発の高級ブランド「TNA」。

お値段は、日本円に換算しますと、およそ5万円とのことでした。

5万円のジャケットがしばらく目を離しただけでなくなってしまった。

おまけに、色なんですけどね、誰が着ていてもおかしくないような「黒」と来ておりますので、教室に入ってきて羽織られた日には、どうにもこうにも見分けるのも難しいと。

大事な大事なジャケットを紛失した彼女。

ランチタイムや放課後を使い、「忘れ物」が届けられる職員室も含めて、徹底的に捜したらしいのですが、どうにも見つかりません。

娘がこの「事件(?)」のことを知ったのは、「Gym(体育)」の授業でまた一緒になった時。

「どこかで『TNA』の黒いダウンジャケットを見なかったか、みんなに聞いて回ってたんだけど、もう泣きそうだったのよぉ〜」

毎朝、時間に余裕を持って学校に来ている生徒たちは、いったん自分のロッカーに寄り、ジャケットなどを置いてから授業に参加するそうなのですよ。

科目によって教室から教室を渡り歩く、大学のようなスタイルですから、荷物は極力少ない方が楽ですからね。

ところが、始業時間ギリギリに登校してきた場合には、自分のロッカーに寄らずに、直接1時間目の授業が行なわれる教室に行ってしまうと。

でもって、イスにジャケットを掛けちゃったパターンみたいです、今日の場合はね。

「その子なんだけど、分厚いダンジャケットを着て来てたから、下は薄手の長袖シャツしか着てないのよ」

「どうしよう?、寒い中、こんなシャツで歩いて帰るなんて信じられない!」、と途方に暮れていたのだとか。

わたくしの価値観からしますと、so expensiveなジャケットですから。

しかも、「TNA」といえば、女の子に大人気のブランドですし。

持って行かれちゃいますよねぇ。

金額的にも、なかなか簡単には購入出来ないですもの。

それが教室に無造作に置かれていたら、取ってっちゃうのも大いにあり得ますよね。

日本の学校だったら、どうでしたかね?

「忘れ物」として届けられたりしてますかねぇ?

まあまあ娘の通うハイスクールでも、見つけた人の「気持ち」ひとつだとは思うんですけど、真正直な生徒に拾われれば、もしかして。

先生が気づいてくれても好かったとも思うんですけど。

授業が終わった教室を物色していたとは考えづらいですが、学校によっては「窃盗団(?)」みたいな生徒たちもいるようで。

娘の通うハイスクールの生徒数は、4学年で2000人オーバー。

およそ5つの中学校の生徒たちが集まってきているようなのです。

その内の1つが、割りと治安が悪い地区にある学校でありまして。

そこの中学校では、いわゆる「泥棒」が日常茶飯事。

生徒たちのロッカーのカギを壊してまで、盗んでいくそうなのですよ。

現金はもちろん、教科書、ノート、ジャケットにクツなんかの窃盗被害が絶えないような学校だったのだとか。

疑っている訳ではないのですよ。

あくまで、そういう中学校出身の生徒たちも、一緒に高校生活を送っているというのは、紛れもない「事実」だということで。

幸いにも、娘が通っておりました中学校では、3年間、盗みの類いは知る限りでは1件もなし。

我が娘に言わせますと、「ハイスクールで何か物を置き忘れたら、もう捨てたと思った方がいいよ」。

「ほとんど戻って来ないからさ」、だそうです。

繰り返しますが、拾った生徒によるんでしょうけど、ま〜ず戻って来ないと考えるのが正解なのかも。

「値段が高くて、大人気のブランドものを着てくるのは危険よね」

裕福な(?)ご家庭のお子さまたちは、毎日とっかえひっかえ違うダウンジャケットを着て来たりもするようですが、我が家などは、もう1シーズンおんなじジャケットですから。

しかも、娘の場合は、あんまり着ている人がいないような派手な色。

やっぱり「黒」はアブないですよね。

どんな着こなしにも合うので、もっとも無難な色だとは思うんですけど。

我が娘に、「似たような色のジャケットを着ている人はいるの?」と尋ねてみるに。

「いないよ、こんな色、もしも盗んで、誰かが学校内で着てたら、あ、それ、アタシのジャケットだ!、って一発で判っちゃうと思うよ」

どんな色なんだという話もありますけどね。

本日は、娘の知り合いの女の子が、5万円もする「TNA」のダウンジャケットを、残念ながら「置き引き(ですかね?)」されてしまいました、というお話。

娘の学校では、生徒たちに「性善説」は通用しないみたいです。

「あくまで人間は、生まれつき悪いことをする生き物だ」、という「性悪説」で考えないとダメだということですね。

あとは、海外ではもうお馴染みの、すべては「自己責任」ですかねぇ。

5万円は、とてつもなく痛いです。

それでは、また次回の「つぶやき」で。

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posted by 田中フラッフィー at 10:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | フラ・つぶ(学校) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月19日

日々のつぶやき「娘がハイスクールにてランチを食べている時、突然始まりましたのは親友の『ライブ』って!?」

トロントは1月18日(水)。

朝の気温は2度(体感気温はマイナス1度)、日中は5度まで上がるという予報でした。

昨日の車道も歩道も凍らせた「フリージングレイン」。

今朝はその「残骸(?)」と申しましょうか、地面という地面がビッシャビシャではあるものの、あの歩きづらさはどこへやら。

それほど寒くなかったこともあり、久々にスニーカーを履き、娘を送って行ったのですが。

ここ1週間くらいは、珍しく「氷点下」になることがないみたいで、例年の冬よりも随分と暖かい印象ですね。

トロントの冬がこのままで終わってくれるとは思えないのですが、さりとて、出来るだけ長く温暖な日々が続くことを願って止みません。

クルマを持たない「徒歩組」にとりましては、マイナス20度とかは、正直ご勘弁願いたいですもんねぇ。

百歩譲って、マイナス10度くらいまでなら何とかなりそうな。

ですが、それ以下となりますと、「防寒着」でどうのこうの出来るレベルでもないですし。

ここのところの「トロント温暖化(?)」につきましては、大変楽をさせてもらっておりますということを、まずはご報告させて頂きます。

さてさて、今朝がたのニュースショー。

当ブログではお馴染みの、トロントにてもっとも視聴率の高い「CP24(シーピー・トゥエンティーフォー)BREAKFAST」なんですけど、再三報道されておりましたのは、イタリアの地震でありました。

マグニチュード5クラスが3連発でしたっけ。

昨年の夏にも、大変な被害を出した地震がありましたので、それはそれは大きく報道されていたのですが。

朝のニュースショーで「EARTHQUAKE」という文字を見る度に、場所はどこであれドキドキしちゃうんですけど。

幸い、今回のイタリアの地震ですが、朝の報道を見る限りでは、前回ほど被害は大きくないようでしたが、朝から何やら落ち着かないスタートとなった水曜日。

我が娘が、友だち数人とランチを食べておりますと、突然iPhoneに表示されましたのは、「『ライブ』が始まりました」の一文でした。

別の高校に通う親友であるチャイニーズの女の子(冬休み中に、映画「SING/シング)」を一緒に観に行ってましたね)が、「Instagram(インスタグラム)」にてライブ動画の配信をしている。

SNSには疎いわたくしですから、何となくお読み頂ければと思うのですが、この「インスタ」には、アメリカでは2016年11月21日から「ライブ動画機能」が導入されたのだそうですね。

現在日本でも、大いに盛り上がっている機能みたいですけど、これを使用し「ライブ」を始めたと。

ランチをしている場所にいる女の子たちの中で、チャイニーズの女の子の「インスタ」をフォローしているのは、娘とインドネシアからの移住者である子の2人です。

そこで、ライブ配信されている動画を見てみると。

な、なんと、チャイニーズの女の子は今まさに授業中で、自分が参加している授業を配信しちゃってるんですよ。

娘と友だちはランチの最中ですが、向こうは授業中。

「プログラミング」の授業を動画配信しているようなのですが、教室の模様と、横の通路を歩く女性の先生の後ろ姿までライブ中継されていたとのこと。

もの凄い時代ですよね。

フォロワーに対して、動画を配信出来ちゃうんですもんねぇ。

ナマで動画を見るか、直後しか見られないみたいですけど、ミュージシャンの方々なんかも、自宅からの生ライブが可能になる訳ですし。

「スカイプ」のように双方向のコミュニケーションはとれないみたいですが、iPhoneとは名ばかりで、「電話」の域を更に凌駕(りょうが)しちゃいましたよね。

そのチャイニーズの女の子だけが特殊なのかと思えばそうでもなくて、他のクラスメイトたちも、それぞれのフォロワーに向けて、授業の風景をライブ配信することがあるんですって。

最大1時間の動画配信が可能みたいですけど、どんどん進化して行くのでしょうね。

「プログラミング」の授業を配信する意味はよく分からないのですが、とりあえず時代は日々進歩しているということでありまして。

かと思えば、先程などは、再びそのチャイニーズの女の子が、自分の部屋をライブ配信中だったんですけど。

娘に告げられ、妻と一緒に見ていたのですが、ゴチャゴチャに物が置かれた机とベッド、そしてその子のお友だち1人が映っておりました。

またまた動画配信をする意味が、わたくしにはまったく持って分からなかったんですけど。

我が娘は、「クダらないよね」とか言いながらも大いにウケておりましたが、お若い方々のコミュニケーションの取り方を、50歳にもなろうというわたくしどもが理解出来る訳もなく。

本日は、「インスタグラム」のライブ動画配信機能につきまして。

コンサート会場の客席で、無許可でやられたら大変ですよねぇ。

何せ「生中継」ですから。

日本の学校では、なかなかどうでしょう、授業中に動画を配信する機会はないかもしれませんけど。

妻と話しておりましたのは、「長生きするメリットというものの1つは、時代が進化して行くサマを見られることかもしれないね」。

誠に若々しくない会話で恐縮ではございますが、別のハイスクールの授業風景をライブで見るという行為は、新鮮なんてもんじゃないのでありまして。

しかも、ランチを食べながらね。

それでは、また次回の「つぶやき」で。

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posted by 田中フラッフィー at 09:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | フラ・つぶ(学校) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月18日

日々のつぶやき「今朝は『フリージングレイン』で大騒ぎ ここまで歩くのが怖かった朝はかつてなかったですね」

トロントは1月17日(火)。

朝の気温は1度(体感気温も1度)、日中は3度まで上がるという予報でした。

今朝は、昨晩からの「Freezing Rain(フリージングレイン)」にて、車道も歩道もカチンカチンに凍っておりまして。

「フリージングレイン」というのは、「氷晶雨(ひょうしょうう)」とも訳されるそうですが、日本語では「雨氷(うひょう)」と呼ばれるみたいですね。

果たして「雨氷」とは?

なんでも0度以下でも凍らない雨があるそうなんですけど、その雨が地面や木などに付着するのをきっかけに出来る固くて「透明な氷」のことなのだそうです。

「着氷現象」の一種みたいですけど、降ったそばから氷に変わってしまう雨のことなんでしょうね。

でもって、この「フリージングレイン」によりまして、今朝のトロントは大騒ぎでありまして。

朝のニュースショーでも、当然扱いはトップニュース。

道路が凍ってしまっているもんですから、交通事故も発生しておりましたが、午前7時前の段階で、ほとんどすべての公立学校の「スクールバス」がキャンセルに。

それ以外のバス及び鉄道にも、軒並み遅れが発生しているというニュースを繰り返し放送しておりました。

本日は、午前7時過ぎには自宅を出発するという、娘の「早出」の日だったのですが、まだまだ暗い中、おまけに歩道は凍っているという。

皆さま、我がコンドミニアムからハイスクールまでは、徒歩にて5分ほどの道のりなのでありますが、車道も歩道も見事にぜ〜んぶ凍っております。

わたくしと娘だけでは心配だとばかりに、我が妻も一緒に出掛けたのですが、もう足元がツルツル滑るなんてもんじゃありません。

元・傭兵(ようへい)のテレンス・リーさんではありませんが、「ひっじょーに危険です!」を連発したい気持ちに。

もう笑っちゃうくらいに滑るんですから。

途中見掛けた学校を目指す学生たちも、みな一様にへっぴり腰でありまして、いつすっ転んでもおかしくない状況。

歩道よりも車道の方が斜面が少ないこともあり、車道を歩く方々も多いのですが、それでも十分滑ってましたからねぇ。

怖いのは、一見すると道路上がただ単に濡れているだけにしか見えないということなんですよ。

完全に透明の氷で、しかも薄いときておりますので、そこに足を載せてみないと凍っているかどうかが判別不可能でありまして。

発見したのは、「芝生」の上は凹凸(おうとつ)があるからなのか、カチカチとまではなっていないので、ひたすら草を狙って歩いてたんですけど。

それでも、途中、どうにも芝生が存在しない箇所がございまして、もう全面が氷、これこそまさに「アイスバーン」の上を、「ペンギン」並みのヨチヨチ歩きで凌いだりして。

あと、もう1つ意外だったのは、「街灯」の光が当たっている道路上などは、他よりもなんぼか温度が高いのでしょうか、なぜか氷の張り方が緩くて、どこもそれなりに歩きやすかったんですよ。

我が娘曰く、「今日は先生も生徒も、遅刻がもの凄く多かったわ」。

「フリージングレイン」によって、バスなんかも場所によっては、ほとんど「徐行」に近いスピードだったそうなのです。

おまけに「地下鉄」も、数か所ですが外を走る場所があるんですけど、線路が凍っているとかで、やはり極度にスピードを落としての運行になってしまっていたのだとか。

知り合いの女の子たちも、最寄り駅からの歩行中、転倒者が続出。

背中にしょっている大荷物の「リュック」が衝撃を吸収してくれ、難を逃れたとか言ってたみたいですけど。

ヒヤヒヤすることを「薄氷を踏む」などと表現しますが、今朝の状況はまさにそれでしたね。

行く手の地面が全部凍っていて、どこを歩けば好いのか途方に暮れる。

こんな経験は、東京ではなかなか出来ないのではないでしょうか。

「フリージングレイン」というのも、あんまり馴染みがなかったですもんねぇ。

北海道あたりでは、割りと一般的な現象かもしれませんが。

昨日に引き続き、本日も娘は「超短縮授業」でありまして。

通常は80分授業×4コマ+お昼休みのところを、45分授業×3コマ(お昼休みなし)で、午前11時15分の終了です。

1時間目の授業は「Science(科学)」だったんですけど、なぜか「ガイダンス」担当の先生が登場し、9月からの「グレード10」における選択科目の選び方の解説を始めたそうです。

まだ1月なのに、もう次の学年の説明をやるのですね。

2時間目は「English(国語)」で、3時間目は「Math(数学)」。

こちらは通常の内容の授業だったようですが。

そして午後からは、ハイスクールの最上級生であります「グレード12」の生徒たちを集めての「テスト」が行なわれるのだそうです。

昨日は「English」でしたが、今日は「Math(数学)」。

やはり、大学進学には重要な意味を持つテストだとのこと。

午後からで好かったですよね。

朝からでしたら、遅刻者続出でかわいそうですから。

それでも、午前8時頃からは完全な雨に変わり、車道、歩道の氷を融かしてくれたのは助かりましたね。

あのまま「フリージングレイン」が降り続けたら、木々が凍結して折れてしまったり。

数年前のクリスマスの時期にあったんですけど、凍って折れた枝が電線を切ってしまい「大停電」とか。

我がコンドも、4日間停電したんですよね、あの時は。

電気もつかないし、お湯も出ないしで、悪い意味で、一生忘れられないエピソードになったんですけど。

今も、雨風ともに強い状態が続いておりますが、どうかこのまま「氷点下」にならないことを祈ります。

でないと、明日の朝、またまた凍った歩道を歩かないといけないですから。

「雪」もやっかいですけど、本当に怖いのは「氷」ですね。

転倒して頭でも打ったら、それこそシャレにならないですからねぇ。

掲載写真は、本日の朝のニュースショー「CP24(シーピー・トゥエンティーフォー)BREAKFAST」であります。

本日は、「フリージングレイン」の恐怖につきまして。

それでは、また次回の「つぶやき」で。

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posted by 田中フラッフィー at 09:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | フラ・つぶ(学校) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする